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HTML名刺は、気取らない自己紹介サイトです。自分の簡単な自己紹介や実績をまとめておきたいけど、デザイナーでもないのに、おしゃれな画像が盛りだくさんの自己紹介サイトを作るのは少し恥ずかしい...そんな人のために作られた、シンプルなリンク集作成サイトです。

こんな名刺が作られています!

kiyotsuna_AJ

本の検索サイト AsianJournal

運営 川辺清綱

ライブラリクリエイターの清綱です。

Wikipediaと同じCMS(編集・管理システム)を使う書籍検索に役立つサイトを運営しています。

Wikipediaを編集したことがなくても、利用したことはあるかと思います。お気に入りの本が一冊でもあれば、編集に参加していただきたいです!

読書を愛する人の楽園を作りたい。
参加をお待ちしております!

サンプル

☆例となる書籍

デイル・ドーテン著『仕事は楽しいかね?』

なぜ本が見つからないのか? ~私が「これ」に取り組む理由~

携わってきた書店員という仕事において、印象的だったのは「欲しい本が分からない」というお客様が多いということでした。

本棚の前で呆然と時間を過ごし、なんとなく店員に声をかける。店員が出来ることといえば、店頭の端末で代わりに検索するだけ。

一方で、欲しい本が分かるお客様は「タイトル」「著者名」は頭に入っているようでした。だとすれば、わざわざリアル書店には足を運ばない。ネットで注文すれば済むだけです。

出版・書店不況の真っ只中に、吹きさらしの野原にいるような寒気を覚えたのです。つまりネットで自分で解決できる問題を、わざわざ書店に行ってまで店員に聞くわけはない。さらにはスマホの普及も爆発的に広がっています。

しかしながら、これはリアルが駄目ならネットでという単純な問題でもありません。ネット書店もまた、この問題を適切に解決しているとは言い難いという結論にも至りました。

私、清綱は「ライブラリクリエイター」と称し、「本を探す」――このためにお役立ちできることはないか?と日々考えております。

「フォロー」と「フォロワー」について

*フォローとは

本の内容によって必ず一冊は「関連する本」があると思います。それは文面に登場することもあり、巻末の参考文献リストとして掲載されることもあります。

あるいは、他の本の紹介記事、書評サイトなどでも他の本との関連が示されることがあります。もちろん、ご自身の読書経験から関連性が浮かぶということもあると思います。

そういった他の本との関連性を記述していただきたいです。本サイトのメインとなる部分となります。

*フォロワーとは

シンプルに「フォローされている本」のことです。SNSをご利用ならばイメージがわきやすいでしょう。

本の検索サイト エイジアンジャーナル

AsianJournal

「非キーワード一致型検索」について

『芥川とワーキングプア』

編集の方法

1.まず編集したい「書籍のタイトル」で検索します。

2.「ページが存在しません」と、赤文字で表示されますのでクリック。

3.あとは本の内容を詳しく、自分の考えも含めて、自由な書式でまとめていただきます。

4.編集に迷ったら既存のページなどを参考にすると良いでしょう。左サイドバーの「最近の更新」から見ることが出来ます。

最近の更新:

基本的なwiki記法

wiki記法の早見表

運営・川辺清綱のSNS

Twitter: @kiyotsuna_AJ

連絡先

kawabekiyotsuna@gmail.com